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ハワイ不動産ニュース:リッツ・カールトンレジデンスの2棟目がいよいよ来週オープン

2018-10-13

■本ニュースは【ハワイに住む】からの転載です。


先月に10月15日にオープンすると発表されたリッツ・カールトンレジデンスの2棟目がいよいよ来週の月曜日、オープンを迎える。

2棟目となるタワーは245室あり、「ダイヤモンドヘッドタワー」と名称されている。2つ目となるプールが新設され、その他にも、会議室、映画館、テラス、ラナイなどのアメニティエリアが建設された。
また約2044㎡あるパークは800人ほどの人を収容できる。

また建物の設計と建設はインテリアデザイン会社のJon Brent Design社と建築会社のGuerin Glass Architects社がスタジオ、1ベッドルーム、2ベッドルーム、3ベッドルーム、4ベッドルームの全てのユニットと両タワーのペントハウスを設計した。
宿泊料金は1泊525ドル〜8,000ドルの予定。

平均滞在日数は4.5日間、最長滞在日数は3〜4ヶ月間となっており、日本人オーナーは約60%と記載されている。

ダイヤモンドヘッドタワーのプールの近くに新たなフードコンセプトのレストランができる予定だが、まだレストラン名などはまだ発表されていない。


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