page contents

ハワイビジネスニュース:ハワイへの航空便座席数が10月にかけて7%増加する見込み

2018-10-04

■本ニュースは【ハワイに住む】からの転載です。


今年8月から10月にかけ、ハワイへの直行便の座席数は前年と比べ7.2%増の310万席となり、ビッグアイランドへの定期便は282,542席と24%増加する見込み。

州政府のデータによると、本土からの航空座席数は8.2%増の220万人、西海岸からは190万人となり前年同期より8.1%増加した。

国際便座席数は5%増の日本からの545,741人を含む970,098人で航空券発行数が昨年より4.4%増えた。

ハワイ島ではコナへの座席数が27%増加した一方ヒロへの座席数は17%減少した。ホノルル航空座席は1.7%増の200万人。
カフルイ座席数は16%増の605,389人、リフエの座席数は22.8%増の228,707席だった。

8月から10月の間に昨年より10%増加の14,331便の定期便が運航する。
ホノルル国際空港は、前年度比4.5%増の月間に8,414便を予定している。


ハワイ不動産の物件検索はこちらより。

ハワイ不動産に関するお問い合わせはこちらより。